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Ultra HD Blu-ray用の冷却台を購入しました ~広島でオーダーキッチン、キッチンリフォームならDAIDAへ~
投稿日:2025.09.19
こんにちは
広島のちいさなキッチンメーカー
オーダーキッチンのだいだ産業です
先日、Ultra HD Blu-rayプレーヤーを購入したブログを書きました。
☞Ultra HD(4K) Blu-rayプレーヤー購入&置台も製作しました ~広島でオーダーキッチン、キッチンリフォームならDAIDAへ~
このプレーヤーで往年の名作から個人的に好きな作品など、たくさんの映画を
Blu-rayの特徴である高画質、高音質で楽しむことができます。
今やプライムビデオやNetflixなどで色々な映画が気軽に観れるようになりましたが
ストリーミング配信ゆえに音質や画質の面などは犠牲になっていることは否めません。
(Blu-rayはビットレートが高いので同じ解像度でもより綺麗だし、ロスレス音声フォーマットで高音質)
AVアンプとパッシブスピーカーを購入し子供部屋に5.1chのホームシアター、リビングに3.1chの音響環境を整えて
配信サービスで映画等を楽しんでおりましたがよりレベルの高いBlu-rayが気になり試したところ、、、あまりのレベルの高さにすっかりやられてしまいました。
さて、前置きはここまでにして今回のブログの本題です。
Ultra HD Blu-rayプレーヤーですがかなり発熱🔥します。
普通のBlu-rayプレーヤーだと特に発熱は気になりませんが高速で大容量のデータを読み込むUltra HD Blu-rayだと負荷が高いのかもしれませんね。
個人的に嫌なのは、スリープ中も普通のBlu-rayディスクの読み込みもどんな時も常に暖かいことですね。
置いている場所が閉鎖空間で熱がこもりやすいのも原因だと思います。
発熱自体はするようなので特に問題は無さそうなんですがずっと暖かいのはどうにも気になります。
特に今は熱いので余計に。逆に冬は暖房代わりになってありがたいですが。
気持ちの問題も有るのでBlu-rayプレーヤーを冷やすアイテムを購入しました。
サンワサプライの400-CLN031 です。
PCクーラーは大手ブランドや中華のノーブランドなどとにかくゴチャついていますがこちらの商品は
日本メーカーのサンワサプライ、それにアルミボディで20㏈の超静音ファンなのが決め手でした。
アルミは熱伝導率が高いので発熱対策として優秀な素材です。
アルミボディにパンチングしていて内部ファンの風もしっかり通す感じ。
超静音という謳い文句通り、かなりファンの音は静かでBlu-rayの鑑賞中も気にならないレベルでした。
給電はUSBポートを使用し、風量もスライダーで調整可能になっています。
せっかく人工大理石<デュポンコーリアン>の置台を作ったのにその上にPCクーラー置いてBlu-rayプレーヤー載せるので
カウンターをコーリアンにした意味がほんとに無くなりました。
こちらの購入した冷却台ですが、実際に使うのは私が日中仕事に行っているときになります。
日中はエアコンは消しているので代わりに扇風機を弱で回しながら冷却台のファンも稼働させてBlu-rayプレーヤーを冷却させています、、、が正直あまり冷えませんね。
やはり置いている場所が悪いです。
ま、何もしないよりかはマシだと思います。
普通のBlu-rayプレーヤーと比べて、Ultra HD Blu-rayプレーヤーは値段が2倍以上もするので長持ちしてもらわないと困ります。
パナソニックは過剰品質を辞めるといってましたが果たしていつまで持ってくれるでしょうか。
そもそも初期不良で返品交換してもらった私としてはたいして期待はしていません。
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